ほら、舐めてもらってるときはおじさんの目を見てないと 高杉麻里
無垢な美少女「まり」のカラダは、あまりに敏感であった。
しかもそのカラダは成人女性のように発育していた…。
まだ陽の高い午後、「まり」が読書している背後で中年男が視姦していた。
真後ろから眺める見事な桃尻に興奮がピークに達した男が桃尻に舌を這わせると、少女は拒む様子を見せるものの振り払えず、男の汚舌の餌食となってしまう。
少女が抵抗できないと知った男は、欲望の赴くままに少女を犯し始める。
今や性具と成り果てた少女は、下卑た肉棒で股間を貫かれながら快感に酔いしれていくのだった…。
ジャンルの関連作品
-
「人妻なのに…夫以外のアレを…」〜温泉旅行でビクビク美乳マッサージ〜(単話)2024.03.16
人気コンカフェ秘密の裏オプ体験記(単話)2024.01.27
温泉旅行と絶倫人妻たち〜失恋青年、童貞大好きお姉さんに癒やされる〜(単話)2022.11.24
いやし系女将(単話)2020.10.02
母娘乱館2014.01.17
けもみみっくす2011.05.25
著者の関連作品-
そんな弱っちい目で見ないでくださいよぉ…いつもは怖〜い友田先生(笑) 友田彩也香2025.04.09
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?