ほら、舐めてもらってるときはおじさんの目を見てないと 高杉麻里
無垢な美少女「まり」のカラダは、あまりに敏感であった。
しかもそのカラダは成人女性のように発育していた…。
まだ陽の高い午後、「まり」が読書している背後で中年男が視姦していた。
真後ろから眺める見事な桃尻に興奮がピークに達した男が桃尻に舌を這わせると、少女は拒む様子を見せるものの振り払えず、男の汚舌の餌食となってしまう。
少女が抵抗できないと知った男は、欲望の赴くままに少女を犯し始める。
今や性具と成り果てた少女は、下卑た肉棒で股間を貫かれながら快感に酔いしれていくのだった…。
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