いずれは義母と… 牧原れい子
会社の上司に後妻として迎え入れられた「れい子」。
だが、「妻」よりも「お手伝いさん」的な役割を求められ、夫からの愛情は希薄であった。
義理の息子は、最初こそ無愛想だったものの次第に打ち解けてくれるようになっていた。
それは、父親と衝突していた息子と妻として扱われない後妻の立場が、家庭内で似ていたからだった。
ほのかに想いを寄せ始める二人。
だが、そんなことに気づきもしない夫は、セックスだけは求めてくるのだった。
夜、夫婦の部屋で夫に抱かれるれい子。
熟れたカラダは快楽を求め、アクメを求めるオンナに豹変してしまう。
そして、その淫らな姿を晒すれい子を密かに覗き見る視線があった。
恋心と性欲を抱え、他に成すすべなく悶々とする義理の息子の視線が…
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