推しの生ハメ闇営業 〜玉挿れアリな裏ファンサ運動会〜 モザイク版
「撮るのはいいですけど…。
あの、ホントに流出しないですよ…ね?」平日の昼間から、わざわざ出向いたのには理由があった。
取引先の大手芸能プロダクションから、一枚の招待状が届いたのだ。【プレミアムご優待券】VIP
様平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
この度、弊社グループに所属するアイドルで、運動会を開催する運びとなりました。
つきましては、日程をご確認のうえ、参加の可否をお申し付けください。
なお、当日は指名アイドルより特別な『おもてなし』をさせていただきます。
裏ファンサ実行委員会一読では理解できず、何度も読み返した。
騙されても失う物はない。
そんな心意気で、冷やかしに来てみれば……、「あ〜っ♪
おに〜さん…もしかして来てくれたんですかぁ?」テレビで見ない日はない、今売れっ子のイチ推しアイドルが出迎えてくれた。
もちろん、俺と彼女は初対面だ。
驚きのあまり、声を失っていると、「すごぉ〜い、男の人ってこんなにお手々おっきぃんですね♪」スベスベの手で、指先から手首まで、にぎにぎとマッサージされてしまう。
ウソ…だろ、この子…こんなに男慣れしてんのか…。
清楚売りを買っていたのに、あまりの距離感の近さに、男の影を感じた。「あの…おに〜さん?
ちょっと屈んでもらってもいーですか?」「え…?
こ、こう…かな――」肩に手がのり、二の腕は温もりに包まれた。
湿り気を孕んだ吐息が右耳にかかり、思考を支配する。
ほのかに香るミルクの匂い。
はぁ…はぁと、浅い呼吸に生唾をのみ込む。「もう…こんなにおおきくなってる。
わたしの初めて…もらってくれませんか?」振り向くと、ぎゅぅ…っと腕に爪が食い込んだ。
演技なのか、事実なのかは、分からない。
けれど、潤みを帯びた瞳はウソには見えなかった。【注意事項】※この写真集に登場する人物は全て人工知能(AI)によって生成されたイラストであり、実在しません。※本作品はAI生成画像のため、手足など細かな部分が乱れている場合があります。※この写真集に登場する人物は全員20歳以上です。※本作品はStable
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