XLな〈官能小説家〉柊さんのえっちな取材を断れない(単話)
「人の仕事道具をあんな風にしたこと、本当に反省しているか?」…太い指で掻き回されて、拡げられて…このままXLのアレも挿れられちゃうのかなっ?
でも、‘取材’のために全部受け入れなくちゃ…!――新居に越して早々、部屋を浸水させてしまった私。
水漏れの影響で、下の階に住む小説家・柊さんの仕事道具までダメになってしまって…。
謝罪する私に柊さんが出した要望は、官能小説を書くためのエッチな取材に協力することだった…!――「ぶち込まれて、ナカがどう気持ちいいのか説明しろ…」イケメン小説家の言葉とテクニックで、奥までいっぱい攻められたら…何度も何度もイっちゃうぅ…!
ジャンルの関連作品
-
イビツナ2013.06.20
初めての大人味(単話)2019.07.22
牝花が堕ちる時【無料試し読み版】2018.05.11
愛玩妖精秘話(単話)2013.12.01
さようなら、また明日。(単話)2013.07.28
著者の関連作品-
XLな〈官能小説家〉柊さんのえっちな取材を断れない(単話)2025.04.18
XLな〈官能小説家〉柊さんのえっちな取材を断れない(単話)2025.05.02
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?