「勝手にイッていいって俺、言いましたっけ?」爽やか後輩の本性はドSでした(単話)
「嫌って言っても逃がさねーけど」私は、彼のパンドラの箱を、開けてしまった。
──人に触れると心の声が聞こえる能力を持つ、OLの莉菜。
今まではその能力を使いながら上手く生きてきたが、唯一、後輩の一ノ瀬からは心の声が聞こえず、不思議に思っていた。
ある時、二人でホテルに入ることになり、イイ雰囲気になって彼に触れたら……『無防備で泣かせたくなる顔してんな』……え!?
今のって本当に彼の心の声!?
実はドSな後輩君×心が読めるOLのスレ違いラブストーリー!!
ジャンルの関連作品
-
素泊まり触手付き!(単話)2023.03.25
大人保育(単話)2023.01.27
プライベートポルノ 水野朝陽 本日のおかず2018.09.21
世界はドキドキでいっぱい(単話)2017.08.02
彼氏より友達とするセックスがこんなに気持ちイイなんて知らなかった(単話)2025.06.25
狙われたエルフ汁【単話】(単話)2025.08.02
著者の関連作品-
「勝手にイッていいって俺、言いましたっけ?」爽やか後輩の本性はドSでした(単話)2024.11.15
「勝手にイッていいって俺、言いましたっけ?」爽やか後輩の本性はドSでした(単話)2024.12.27
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?