パーティ内できもがられた脳筋戦士の俺でもモテモテになることができました(単話)
魔法都市・クジャスに到着した一行。
浮足立つメンバーの中、神妙な面持ちのベネッサ。
罠だと気づきつつも単独行動をするベネッサだが、迎え入れたグロリアは大勢のシスターを侍らせてエッチの真っ最中だった。
意に介さず要件を問いただすベネッサに、スパイになるよう言い渡すグロリア。「彼らとは日が浅いが居心地がいいんだ」そう言って断るベネッサだったが……「敵に簡単に背後を見せちゃダ〜メ!」油断した隙にグロリアの触手で全身をからめとられ、勃起した’ジュニア’を押し付けられる。
頭では拒否しているのに…、なんだこれ、気持ちいい……っ!!
ジャンルの関連作品
-
しーくれっとたいむ2023.04.21
八百万姦〜異界で処女を競り落とされて…(単話)2024.04.26
男の娘のいる日常【通常版】2024.03.25
宵闇Doll’s2006.05.02
ギルドを追放されたダンジョンマスターがエロトラップでハーレムを作るようです(単話)2025.03.28
ハメるスクラッチ(フルカラー)(単話)2025.10.10
著者の関連作品-
コミックグレープVol.1272024.05.10
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?