彼女はボクの肉オナホ〜いつでも使える便利なアソコ〜(単話)
「私の角オナ見ちゃったからには、責任とってよね///」風紀委員の仕事で下校が遅れてしまった黒崎和雄は、偶然にも自分の机でオナニーをしている栗尾聖月を目撃してしまう。
ガチガチに勃起してしまったチ●コをおさめるため男子トイレへと逃げ込んだ和雄だが、なんと聖月は和雄のことを追いかけて壁ドン!「もう黒崎君は私のものだからね?」エロすぎる体で迫ってくる聖月にガマンなんてできるはずもなく、そのまま男子トイレで中出しセッ●ス!!
こうして僕は、いつでも使えるベンリな肉オナホをゲットした!
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