いなかのはなし(単話)
湖山
莉央は夏休みを利用して、久々に大好きなおばあちゃんに会いにいなかの家にやってきたら、そこには見知らぬ男の子がいた。
話を聞くと近所に住んでいる五郎くんという男の子で、おじいちゃんが亡くなってから、なにかとおばあちゃんのお世話をしてくれていたという。
莉央は一気に五郎くんに信頼を寄せる。
三人で晩ご飯を食べた後、莉央はおばあちゃんにおじいちゃんとの馴れ初めを教えてとねだると、おばあちゃんが女学生の頃、同じクラスの男の人とお付き合いを始めたら、ある日、寝ているおばあちゃんにおじいちゃんが夜●いをかけてきたと(この村では昔から夜●いで孕ませた女を嫁にするという風習があったため)。
おばあちゃんの凄い話を聞いた若い二人は……。
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