NATSUMI
ずっと狙ってる女がいた。
大きな瞳のロリフェイス。
みんなからはNATSUMIと呼ばれている。
いつもダンスホールを賑わしていた。
窮屈そうに閉じ込められた胸の谷間が、苦しくなるほどの圧迫感あるデカめのヒップが、野朗共を狂わせた。
あからさまに色目を使う者。
擦り寄って行き下半身を密着させる者。
嬌声を上げる者。
俺は疎ましく見ていたが、本心では違った。
うらやましくて仕方なかった。
俺も密着したかった。
俺の屹立したイチモツをNATSUMIのケツの割れ目に擦り付けてやりたかった。
ジャンルの関連作品
-
妹の友達はミニスカパンチラで誘惑する小悪魔/ひかるちゃん 皆月ひかる2021.04.13
小柄でもFカップのゆきさんは、セクハラされまくりでも拒めないホテルのベルガール 清城ゆき2017.11.10
むちむちエロボディーの女上司、スカートはいつでも膝上30cm2016.05.08
セクシー交通監視員の女 松岡セイラ2014.01.10
ミニスカブーツCOLLECTION 4時間 22008.01.18