アソコの匂い(単話)
愛する彼と最後の一線を越えられない理由は、私のアソコにあった!?
恋人はもう何年もいない。
でも男嫌いなわけじゃない。
誰かに抱かれたくて夜な夜な自分で自分を慰めている。
そんな私に舞い込んできたお見合い話!
断るつもりだったけど、相手は超イケメンで……。
ついOKしちゃった?
でも彼と結ばれるためには私自身のトラウマを克服しなくちゃいけない。
忘れもしない初体験のとき。
私のアソコを舐めた男の言葉は……。
でもずっと恋人を焦らすこともできないよね。
勇気を出して告白しなきゃ!「私……アソコが臭いの!!」恋人は確かめるように私の股間に鼻を寄せた――。
そして彼が言った言葉とは?
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