ゲームで知り合ったお姉ちゃんがぼくに気持ちいいことを教えてくれた(単話)
※本作はんほぉ痴態の個人誌作品の電子書籍版となります。
フルカラー【47ページ】いつもぼくと一緒にスマホのゲームを遊んでくれる友達。
顔も知らないし会ったこともないけどぼくたちは息もぴったりでゲームの中ではお互いに信頼し合ってる感じがする。
ある日、いつものようにチャットで会話をしていたらぼくたちの家が近所だということが分かった。
ぼくは思った。「この人とは実際に会ったらもっと仲良しになれるはず!」むこうも同じ気持ちだったみたいで、ぼくたちはすぐに直接会う約束をした。
少し不安もあったけどネットで繋がった人と会うなんて大人っぽいしワクワクしていた。
そして約束の日…。
待ち合わせ場所に行くと、そこにいたのはちょっと暗そうな雰囲気だけどエッチな身体をしたお姉ちゃんだった…。
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