抱きたいカラダ(単話)
宮島さんが俺のを…学生時代
陰キャだった俺にも優しくしてくれた宮島優希と同窓会で再会した勘違いした俺は卒業前に告白したもののあえなく玉砕した過去がある『…にしても可愛いし、相変わらずすげぇカラダだな』同窓会に飽き始めていた俺たちは、彼女の誘いに乗って二人抜け出したそして公園で飲みながら、旦那に浮気された愚痴を聞かされた「こんなことなら告白を受けてればよかったな…」彼女の突然の言葉に焦る俺…「宮島さんよりステキな人がいなかった」自分も何
恥ずかしいセリフ言ってんだ…「よし、それなら
ホテル行こっか」そこからは早かった
あの頃を取り戻すように求め合った玄関で
にゅぼにゅぼ
と俺のアソコを慣れた舌使いで翻弄し玉舐めまでして全身に気持ちよさが走った俺は喉奥にどぷどぷと精液を注いでしまった旦那もいるのにこんな事…でも、こんなところで止めたくない
我慢できない旦那よりも大きくゴムも入らない俺のアソコを欲しがる彼女誰にも届かなかった奥まで俺が全部奪ってやる「旦那さんのとどっちがいい?」旦那に満足していない最高のテクを持った人妻と数年越しの再会SEXが始まる抱きたいカラダ(6)〜二人だけの同窓会で…〜
ジャンルの関連作品
-
ワケアリ熟女マル秘チア性交(単話)2016.02.01
美乳奥様〜綺麗な裸#12024.04.17
精務官国枝さん(単話)2024.11.22
マダム近藤の秘密の館 Vol.12025.03.14
薬草愛談〜あなたのお身体癒やします〜【完全版】2025.07.04
嫁の母 欲求不満の五十路義母に中出し 筒美かえで Vol.12025.12.18
著者の関連作品-
深夜2時までイカされる…泥●セックス「こんなに濡れるの、ハジメテ」2024.03.22
実家に帰ったら成長した従妹といちゃラブしたお話(単話)2023.09.29
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?