ゆるふわ巨乳の年下ママと愛されたかったおじさんの俺(単話)
ある日、縁を切っていた父が死んだ。
葬式に行った俺の前に現れたのは、年下で巨乳の義母・メグミだった。
彼女は死んだ父の後妻で、親子として一緒に暮らしていかないかと提案してきた。
笑顔で「あなたの母親になりたいから!」と言う一回りも年下の彼女にイライラし、それならおっぱい吸わせろよと言ってしまった俺。
ところが彼女は嫌がるどころか、笑顔でおっぱいを突き出してきて…?
初めて触る感触に理性を失い、必死におっぱいを吸っている俺はまるで子供のようだ。
止まらない彼女のご奉仕に俺はどうなってしまうのか…!?
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