雪国の溶熱 -昼下がりの無防備人妻を抱く-(単話)
ある田舎の雪国。
初めての雪かきをする飯田美咲(32)は慣れぬ雪かきに戸惑っていた。
すると、近所の西村幸夫(55)が手伝いに来てくれた。「お互いさまさ」親切な西村に気を許す美咲。
気のいい西村は羽釜で炊いたごはんをご馳走したいと美咲を誘う。
食いしん坊な美咲はウキウキで付いてくるのであった。
雪かき後の汗が我慢できずに上着の前を開ける美咲。
無防備に晒されるタンクトップムチムチボディに西村はハッとする。
良心の呵責に苛まれる西村は「何かほかに上着とか…」と提案するも、「暑いのでいいです」と自身のムチムチボディに無自覚な美咲は断ってしまう。
和やかな食事中も、西村の我慢は続く。
裏腹に無自覚に距離を詰めてしまう美咲に、とうとう辛抱堪らず――一度火がついた性欲は留まるところを知らず、夫の眠る自宅に美咲は帰らず西村宅で雪を溶かすセックスに浸るのだった。
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