隣の席の有坂さん(単話)
隣の席の有坂さんは、遅刻が多いし忘れ物も多いし、何考えてるかわからない。
苦手だ。
だが彼女はごく無邪気に僕に勉強を聞いてくる。
ある日の放課後、勉強をすると言いながら僕にキスをしてきた!
ねっとり舌を絡めて、柔らかいからだを寄せられて…そんなことされたら、大きくなるに決まってる!
すると、有坂さんはそのまま僕のモノを取り出し、レロレロと舐め始めた!
じゅぷじゅぷ音を立てて奉仕されると、あえなく僕は精を放ってしまう…。
そして、もっとキモチいいよ?
とアソコをくぱっと広げて…
ジャンルの関連作品
-
豊胸サプリ(単話)2022.08.24
みひつのひみつ(単話)2014.01.19
牝母〜息子にいかされて〜(単話)2008.11.27
セックススキャン ー最大多数の女を落とす攻略法ー【完全版】2024.11.28
隣のおばさん(単話)2019.05.24
巨乳講師 新入社員を教育しちゃいます(単話)2025.09.20
著者の関連作品エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?