はじめてエッチは恋のリズムで【タテヨミ版】
夏休みが終わり、うだるような暑さの中、俺たちは部屋で勉強していた。
付き合って3か月の俺たちは…当然勉強以外にもお互いのことで頭がいっぱいで…汗ばんだ雅のうなじを見るだけでムラついてしまってしょうがない。
思わず舌を絡ませ溶けそうなキスを交わすと、もう勃起がおさまらず…そんな俺をあおるように、勃起しているところ見たいと無邪気に言う雅。
メチャクチャ恥ずかしいが、これはチャンスかも…!?
さらにいたずらっぽくアレをしごき舐める雅に、もう辛抱たまらなかった俺は…---------------------------※本作品は「はじめてエッチは恋のリズムで』のタテヨミ版となっています。
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