憧れの先生と小柄な僕。(単話)
憧れの月島琴音先生に、かっこわるいところを見られてしまった…。
股間を濡らしてしまってごそごそしていた僕を見つけた月島先生は、ズボンを脱がして拭いてくれようとしたのだけど、勃起したままのおち〇ちんを見られ、さらに暴発して先生にアレをかけてしまったのだ!
そんなことがあって、パンツを洗って返してもらうとき、僕は勇気を出して月島先生に告白した。
すると、月島先生は恥ずかしそうにしながらも両想いであると伝えてくれて…。
そんなこと言われたら、もうその場で月島先生を押し倒すしかない!
たわわなおっぱいもキラキラ濡れて光るアソコも、すべてが可愛くていやらしい…!
放課後の教室で、僕たちはそのまま…
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