アホンダラ、恋。(単話)
夢の小説家デビューを果たした関西弁の巨乳女子・理沙と、同じく小説家志望のアラサー・和寿は、理沙の祝賀会の後二人で飲みなおすことに。
和寿の部屋で小説について熱く語る理沙だったが、和寿に「俺、地元に帰るんだ」と告げられてショックを受ける。
泣きながら和寿への気持ちを告げる理沙は、和寿と両思いだと知る。「遠距離になってしまうんやから一生忘れられないコトしたいんや」という理沙の思いから、経験のない二人は身体を重ねて――。
叙情派エロの申し子・チキン先生が贈る、冴えない童貞×積極的な処女の思い通じるイチャラブSEX――!
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