美人教授美樹 やさしく教えてあげる
「クリトリスを舐めてみて。
女の敏感なところなの」昇は中腰になると言われるままに股間に顔を埋めてきた。
舌先で陰核の突起を舐る。
不器用だけれど、舌先が突起をペロペロとなぞると、美樹は堪らずに腰をビクンと震わせていた。
朝比奈美樹42歳。
バツイチ。
大学で教鞭を執っているが、熟れた女の身体を持てあまし、数年前に卒業した大宮愛とは未だに女同士の関係が続いていた。
ある日、卒業前の童貞の学生から相談され、セックス指導を行い、自分も快感に酔いしれる。
ジャンルの関連作品
-
はだ色の放課後2020.02.21
八月、彼女は嘘をつく。2014.06.23
イケ☆メンBLコレクション【18禁】 12cm 2話2023.05.22
パンティーノート 〜下着で交わる秘密ごと〜(フルカラー)(単話)2024.12.20
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?