女王様と私 妖精たちの淫らな喘ぎ
「女の子の体って素敵よね、男と違って何回でもイケるんだから」もうだめ。
この子たちの舌、気持ちよすぎる。
我慢できない、もっと強く。
いいの、そこ、いっぱい虐めて。
破裂しそうなほど張りつめた肉粒に歯を立てられた瞬間、股間から透明の液体がビシャッと勢いよく飛び散った。
ある日、未希は取引先の七日間の研修へ行くよう業務命令される。
不審に感じながらも、行ってみると、中世のお城のような建物に住む女王様がいた。
驚くことに、そこでは女性達が積極的にセックスを愉しんでいた。
妖精のような可憐な二人の少女、ルルとメイにメロメロになるまでイカされてしまう。
どこが気持ちいいか熟知した女同士、淫らなレズビアンの世界に引き込まれ、いつしか女の子の身体が欲しくなる。
わずか七日間であるが、未希は徐々に意識が変わっていく。
この作品は女性のオナニーシーンやレズビアンシーンがあります。
女性作家による濃厚な性描写。
ジャンルの関連作品
-
サキュバスの隣人【フルカラー版】(単話)2022.07.29
抜けてる2人(単話)2024.02.22
Hしてないのに…イク!?〜双子で性感共有2017.05.26
処女deビッチ2016.06.11
デキちゃうまで婚【単行本版】2025.02.18
他に好きなやつもおらんし消去法であんたにしとくわ。(単話)2025.05.01
著者の関連作品