隠れスケベな風紀委員長 ひとりエッチな日常
個室へ入って鍵を閉める。
ぐしょぐしょの白いショーツを下げて片足を引き抜き、冷たい便座に腰掛けた。
便座に上履きを乗せて、足をM字に開く。
片手はクリトリス、片手は膣口。
両手を添えたら、理性のタガが外れた。「あ、あぁ、これ、これぇっ……!」花蓮は自他共に厳しい清楚で真面目な風紀委員長。
しかし趣味はストレス解消のために自慰に耽ること。
実は気になる科学部の耕介に秘密にしていることを見られてしまった。
違うの本当の私はこんなことしないのに。
ジャンルの関連作品
-
発情!ハーレムフロンティア(単話)2023.05.26
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?