浸触姦
「あぁっ、ダメ!
そんなに奥までェ、ダメっ!!」快楽に溺れるようになった小夏のことを相談するべく、ミラノの元を訪れる清弘。
彼はそこで、ミラノが謎の触手を研究していることを知るのだった。
小夏は実験で触手に身体を蹂躙されるたびに、薬で記憶を消されていたのだ。
しかし、やがて彼女は記憶を取り戻し、恋人となった清弘にすべてを打ち明ける。
そして翌日、再びミラノの研究室を訪れた清弘は、そこで兄の仁朗と出会うことに。
なんと生真面目だった兄も、ミラノの狂った研究に協力しているのだという。
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