淫花の雫 肉便器さや子35歳(単話)
私は羽生さや子35歳。
夫とセックスレスになって2年、やはり寂しくて…。
自分で自分を慰める日々だったのですが、あの事件が起きました。
満員電車で私と密着して勃起してしまった学生さんに出会いました。
うれしくなった私は、いけないことだとわかっていながらも、彼を駅のトイレに連れ込み夢中でしごいてしまったのです。
あの硬くてあついペニスの感覚が忘れられず…あの日から、私のタガは外れてしまいました…
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