保健室の痴女先生とカゲキな保健体育
保健室の先生・白峰(しらみね)先生は、誰もが振り返るほどの優しい美人教師だった。
男子生徒たちの間では「理想の年上女性」として人気だった。
しかし、彼女にはひそかに囁かれる噂があった。
「先生は、控えめで可愛いタイプの年下の男の子に目がないらしい……」
内気で人付き合いが苦手な僕は、そんな噂など全く知らなかった。
ただ、誰ともうまく話せない学校生活の中で、嫌な顔一つせずにいつも優しく聞いてくれる白峰先生の存在が、唯一の癒しだった。
ある日、先生が突然近くに座ってきた。
つい視線が釘付けになってしまったその瞬間、先生の甘い声が耳元で響いた。
「ふふ……どこ見てるのかな?」
顔が真っ赤になる僕に、先生は優しく、けれど容赦なく追い打ちをかける。
「こんなに硬くなってる……我慢できなくなっちゃったの?」
逃げようとした瞬間、先生の細い指が僕のズボンの上からそっと触れてきた。
逃げようとしたが、巧みな手つきに搾り取られる。
自分でするのとは全く違う、ゾクゾクするような快感に、僕はあっという間に理性を溶かされた。
一度その味を知ってしまった僕は、もう抜け出せなくなった。
白峰先生の甘い誘惑と、優しくて淫らなテクニックに、溺れていく――。
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