「白石せんせい」
放課後の教室、二人きり。
限界を超えた副担任・白石先生が、牙を剥いた。
この学校、クソしかいない――
その言葉とともに押し倒され、舌を絡められ、むせ返るような女の匂いに包まれた。
逃げ場なし。
心の準備なし。
ただ、先生の吐息と体温と、底なしの情欲だけがそこにあった。
「せ、せんせいって、こんなにおっぱい大きかったんだ……」
地味な外見の下に隠されていたもの――柔らかな肉感、荒い息、腰を振る表情、そして絶え間なく注がれる唾液の味。
初めての全部を、先生に根こそぎ奪われた。
脊髄液が全部抜けてしまうような絶頂。
それでも先生は、まだ足りないと言うように腰を押しつけてくる。
「明日も残りなさい」
ようこそ、世界へ。
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