人妻が江戸の性具「肥後ずいき」をつかってみた
主人公は旦那、龍彦と暮らす主婦、麗華(33)
二人の中は良く、毎晩の激しいセックスも日課になっていた。
そんな時、龍彦は麗華に『あるもの』を渡す。
それはまるでただ芋のツルを乾燥させて巻き上げたものにしか見えないが
同封されていた説明書には『肥後ずいき』という江戸の由緒正しき玩具とのことであった。
大奥でも愛用されていたという肥後ずいき、麗華は初めてのものを膣内に入れるのに
少しためらいを感じつつも、旦那と新たな性の扉を開きたいという気持ちで恐る恐る『それ』を
使ってみることにしたのだ…
ジャンルの関連作品
-
【小説】政府公認!国家維持法可決!?冴えない僕の事をみんな大好きになる未来から送られてきた「恋愛アプリ」で夢のハーレム生活!2024.01.20
彼氏に売られた日2022.12.23
人物設定リメイクできるアプリを手に入れたので姪っ子のステータスをオナホ仕様に極振りしてみた2019.01.30
閃攻のルミナ 前編 〜潜入! 聖アルカード女学園〜2013.02.27
パパ活ヒフミちゃん レアグッズのためにモモトークで大人で募集かけちゃいます!2023.09.05
俺が野球部をクビにならないのは幼馴染のマネージャーが部室で毎日ヤられているからだった。2018.01.16
AVメーカーの関連作品エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?