人妻が江戸の性具「肥後ずいき」をつかってみた
主人公は旦那、龍彦と暮らす主婦、麗華(33)
二人の中は良く、毎晩の激しいセックスも日課になっていた。
そんな時、龍彦は麗華に『あるもの』を渡す。
それはまるでただ芋のツルを乾燥させて巻き上げたものにしか見えないが
同封されていた説明書には『肥後ずいき』という江戸の由緒正しき玩具とのことであった。
大奥でも愛用されていたという肥後ずいき、麗華は初めてのものを膣内に入れるのに
少しためらいを感じつつも、旦那と新たな性の扉を開きたいという気持ちで恐る恐る『それ』を
使ってみることにしたのだ…
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