俺のデカすぎちんぽに巨根堕ちする爆乳熟女
隣家の優しい爆乳人妻・麗子さん(40)は、毎朝「おはよう、今日も暑いわね」と柔らかく声をかけてくれる。
旦那の小ささに密かに悩んでいて、夜な夜な窓から漏れる吐息が俺の耳まで届く。
俺はただの隣人青年で、ズボンをパンパンに押し上げるデカすぎちんぽだけが唯一の武器。
ある蒸し暑い夕方、ゴミ出しに出ると麗子さんと手が触れ合い、「んっ……熱い……」と彼女の声が震えた。
俺の股間の膨らみに気づいた瞬間、「最近、旦那が出張で……寂しくて」と瞳を潤ませる。
玄関先で「ちょっとだけ……触らせて?」と囁かれ、ズボンを下ろすと「うぅ……こんなに……//」と震える唇で亀頭を咥え、涎を垂らしながら喉奥まで飲み込む。
リビングに招かれ、ソファで「だめよ……でも、もう我慢できない……」とスカートを捲ると、熟れた割れ目がトロトロの蜜で光る。
亀頭を押し当てた瞬間「ひぃぃっ!
子宮が持ち上がるぅぅ//」と爆乳を波打たせて悶絶。
立ちバックで子宮口をゴリゴリ抉ると「奥……奥が溶けるぅ!」と潮を撒き散らし、種付けプレスで「中に出して……孕ませてぇ……!」と白濁をドクドク注ぐと「熱い……子宮がいっぱい……旦那の100倍気持ちいい……//」と白目剥き痙攣。
それから毎晩、麗子さんは「今日も……来て?」と玄関を開け、俺のデカちんぽを求めて腰を振り、子宮を満たされながら「ご主人様のちんぽで一生孕ませて……//」と涎を垂らす。
たった一回のゴミ出しがきっかけで、俺はこの一物だけで優しい爆乳人妻を孕ませ肉便器に堕とす――。
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