雨の中エロエルフに絞り取られた2!310枚
「……こんなところで、雨宿りしてるの?」
ぽつぽつと降りしきる雨の中、森の入り口で立ち尽くしていた俺の前に、ひとりの少女が現れた。
尖った耳、透き通るような肌、そして濡れた金髪が頬に張り付いている。
どう見てもエルフ――それも、どこか小悪魔的な笑みを浮かべる可愛いギャル系の子だった。
「ねぇ、濡れたままだと風邪ひくよ?
アタシのとこ、来なよ」
そう言われるがまま、森の奥の小さな小屋に案内される。
外は雷が鳴り、静かな森に雨音だけが響く。
部屋の中に入ると、暖炉の火がじんわりと温かく、濡れた服の下から上がる湯気がいやに艶かしい。
彼女は俺をじっと見つめながら、ゆっくりと距離を詰めてきた。
「ねぇ……アンタ、人間でしょ?
アタシ、人間の男って興味あってさ。
触ってみても、いい?」
指先が頬をなぞり、濡れた髪のしずくが俺の肩に落ちる。
彼女の吐息が近づくたび、鼓動が高鳴る。
そのとき、後ろからもうひとりのエルフが顔を出した。
銀髪にクールな瞳――けれど、表情はどこか熱を帯びている。
「ずるい。
あなただけ、楽しむつもり?」
「じゃあ……一緒に、しよ?」
二人のエルフが顔を見合わせ、意味ありげに微笑む。
その瞬間、ベッドの上に押し倒され、柔らかな体温と甘い香りに包まれた。
濡れた服のまま抱き合い、しっとりとした肌が滑るように絡み合う。
「雨の音、気持ちいいね……ねぇ、もっと聞かせて」
囁く声が耳をくすぐる。
唇が触れ合い、指先が肌をなぞるたびに、理性がどろりと溶けていく。
二人のエルフの体温が混ざり、まるで夢の中にいるような甘い世界が広がる。
「アンタのこと、もっと知りたいの。
身体の奥までね」
その一言で、すべての抵抗が崩れた。
雨音が遠くで響き続ける中、彼女たちの身体が重なり、熱と息がひとつに混ざり合っていく。
外では激しい雨。
けれど、部屋の中では、それ以上に熱くて濃密な時間が流れていた。
――雨の夜、可愛いエルフたちに絞り取られるような、甘く危険な一夜が始まっていた。
※顔や胸の見栄え、動きを優先しております。
このため生成AI特有の、指などの細かい部分や男性の体などに、ごくわずかな破綻がある可能性があります。
完成度をあげるためにできうる限り、がんばっておりますのでご了承の上お買い上げください。
※本作はAIで出力した画像に加筆、修正を加えた物です。
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