いつも冷たい姉ちゃんの自慰行為を見てしまい…。
俺には2つ年上の姉ちゃんがいる。
思春期を過ぎてからは、
ほとんど会話することがなくなった。
ある日の帰宅後、
俺が自分の部屋へ戻ろうと2階へ上がったところで、
少しだけ空いた姉ちゃんの部屋が目に止まった。
「あれ、いつもはちゃんと閉まってるのに。」
通り過ぎるつもりでいたが、
中にいる姉ちゃんと目が合ってしまった。
そこには、淫らな姿で
自分のアソコをいじる姉ちゃんの姿が。
咄嗟に目を逸らして通り過ぎたものの、
部屋の中から姉ちゃんの声が聞こえる。
「あんた、今見てたでしょ?」
その言葉に、俺は動けなくなった。
すると下着姿の姉ちゃんが
廊下に出てきてこう言った。
「あんた、見たんだから、
最後まで責任取りなさいよ」
姉ちゃんは俺を部屋に連れ込んで、
それからはなぜか、
僕がみっちりシゴかれるのだった。
※本作はStable
Diffusionを使用した
AI生成画像を加筆、修正し制作しております。
※登場する人物は、全員が18歳以上を想定しています。
※AIによって生成されたため、
指などの細かい作画が破綻している場合がありますのでご了承ください。
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