昼下がりの雑居ビルでイケメン青年と喘ぐ巨乳人妻
短編官能小説です。
■あらすじ
夫のふにゃちんでまともに満足できない巨乳人妻・涼子は、昼間から繁華街を歩き回り、好みの男を逆ナンパする。
ターゲットに選んだのは、若くてハンサムな青年・秋彦。
涼子は彼を手練手管で誘い、閑散とした雑居ビルに連れていく。
そこから始まるのは、立ちバックで激しく交わる過激なセックス。
涼子の豊満な胸と淫らな囁きに、秋彦は理性を失い、二人は禁断の快楽に溺れていく。
※本文2054文字
※PDF11ページ
※表紙画像1枚
※挿絵はありません。
※画像のみAIを使用してます。
★他にも色々な作品を取り揃えております。
ぜひ見ていただけると嬉しいです。
ファン登録もよろしくお願い致します。
ジャンルの関連作品
-
堕淫の紋章 メス堕ちアクト編2020.11.29
小悪魔コスプレイヤーのいけない事情2024.10.24
挿入母子2024.10.09
となりの若奥様2024.09.25
四六時中 股間を濡らして淫乱発情する女子〇生2025.04.30
バイト先の人妻は店長の息子にオカされ放題2026.02.02
AVメーカーの関連作品-
ドS巨根上司に喰い尽くされた人妻OL2025.07.01
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?