百合小説を書いていたら...
初めての作品です。
図書室で参考書を広げながら勉強....するフリをしていつものように百合小説を書いていたみゆき。
次のセリフをどうしようかと悩んでいると、図書委員であり同じクラスの朝宮さんに声をかけられる。
今まで関わった事がなかったので警戒していると、前に図書室にノートを忘れていった際に中身を見た事を伝えられた。
百合小説を読まれた事に絶望しながら他言しないようお願いするみゆきに、朝宮さんが取った行動は...
百合えっち本です。
本文32ページ(表紙や余白などは含まれていません)
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