スク水パラダイス☆発熱の午後編
「……ねえ、なんで…そんなに、見てるの……?」
プールのあと、少し熱があると言って、
スク水のまま保健室で休む彼女。
体を布団に沈めているけれど、顔だけこちらを向けている。
濡れた髪が頬に張りつき、スク水は肌にぴったり。
体温のせいで胸元がわずかに上下して、視線を逸らせない。
そして…布団からこぼれた太もも、
その先のスク水の縁が、めくれかけている。
「……変なこと、考えてないよね……?」
そう言いながらも、声はかすれて甘く、
うっすらと浮かぶ笑みがどこか挑発的――
これは本当に、ただの発熱だけなのか。
保健室に差し込む午後の光と、ふたりきりの静けさ。
高まる鼓動の音が、妙に大きく響いていた。
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