同僚に寝取られた妻〈二人称シリーズ〉
あなたは30代の男性会社員です。
3週間ぶりに出張から帰ってきたあなたは、その夜、自宅のリビングで、出張帰りを祝ってくれた同僚と妻が交わっているのを目撃します。
同僚が妻を自在に翻弄するのを見たあなたは、憤りよりも興奮を覚えます。
やがて、行為を終えた妻が帰って来るのを自室で待ったあなたは、冷めやらぬ興奮とともに妻を求めるのでした。
二人称の物語です。
読み手は30代の男性会社員となり、同僚に寝取られた妻を激しく求める体験をします。
総字数
約8,500字(読了時間
約17分)
※パッケージ画像のみAIを使用しています。
〈本編より抜粋〉
ふと意識が浮上すると、あなたは柔らかいベッドの上にいました。
どうやら奥さんと同僚があなたを運んでくれたようです。
身体を起こし、隣を見ますが、奥さんの姿はありません。
まだリビングで同僚と飲んでいるのでしょうか?
心配と、ほんの少しの不満が胸をよぎります。
あなたはもぞもぞとベッドから這い出し、軋む身体を引きずるようにして寝室のドアを開けました。
静かに階段を下りていくと、リビングから微かに声が聞こえてきます。
〇
リビングの中から、ぴちゃぴちゃという水っぽい音と奥さんの抑えきれない喘ぎ声、そして時折、ギシッとソファがきしむ鈍い音が聞こえてきます。
あなたは意を決し、わずかにリビングのドアを開け、その隙間から中を覗き込みました。
視界に飛び込んできたのは、信じられない光景です。
奥さんは、まさにそのソファに座らされたまま、同僚に脚を大きく広げられていました。
〇
あなたは奥さんをうつ伏せに転がし、腰を高く上げさせます。
奥さんのパンティをパジャマのズボンごと一気に引きずり下ろしました。
あなたの目の前には、白く大きな奥さんの尻が姿を現します。
それは、ついさっきまで同僚が掴み、後ろから突き立てていた尻です。
亀裂からはすでに愛液が溢れ出し、奥さんの内股まで濡らしています。
奥さんの肉体は感じやすいほうだとあなたは知っていますが、それにしてもこれほど濡れているのは見たことがありません。
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