メガネ女子と下心
すぐにメガネを外した彼女は、昼間の無表情とは別人のように、唇が艶を帯び、頬はうっすらと紅潮している。
シャツのボタンを、彼女が自分で一つずつ外していく。
下着の透けるレースのブラジャーがあらわになり、乳房が上下にゆっくりと揺れる。
ブラジャーの隙間からのぞく乳首は、すでに固く尖っていた。
手を伸ばすと、彼女は小さく震えながらも逃げない。
指先で乳房のふくらみに触れると、ぴくりと反応し、吐息が漏れる。
「やだ、そんな風に、見ないで・・・」
そう言いながらも、彼女の身体は正直だった。
乳首に唇を這わせ、舌先で転がすと、彼女は腰を引き寄せてくる。
スカートを捲り上げると、黒いストッキングの奥、濡れた下着がくっきりと張り付いていた。
指でなぞると、布地越しにもわかるほど濡れている。
「こんなに・・・」
「うん。
ずっと、触ってほしかったの・・・」
下着をずらすと、すでに膣口はとろとろに濡れ、蜜が溢れていた。
中指をゆっくりと挿し込むと、暑くて、きゅっと締め付けてくる。
彼女は口元を手で押さえながらも、声を漏らさずにはいられなかった。
「ん・・ぁっ・・・指だけで・・・もう・・・」
仰向けにさせ、両脚を肩にかける。
敏感に震えるその奥に、ペニスをゆっくりと押し込むと、彼女は背をのけぞらせ、叫ぶように声を上げた。
「っ・・・あぁっ・・そんなに・・・奥、ダメ・・・」
彼女は信じられないほどに絡みつき、締めつけてくる。
淫らで貪欲な女の姿だった。
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