人妻上司と酔いすぎて朝までハメまくり…俺のアルコールが空っぽに。
仕事帰りの飲み会。
気づけば隣に座ってたのは、巨乳人妻上司。
職場じゃキリッとした完璧上司、だけど今夜は違った。
「ちょっと…静かなとこ、行かない?」
そう囁かれ、連れて行ったのは――俺の実家の空き家。
誰も住んでいない、懐かしい畳の匂いと、うっすら埃っぽいリビング。
でもその空間が、今夜だけは合法スレスレの隠れラブホに早変わり。
「ここなら…誰にも見られないね」
浴衣に着替えた人妻上司が、俺の膝の上にポトリ。
アルコールより酔わせる吐息と、結婚指輪が光る手つきに、脳も下半身もフル回転!
襖の向こうからは虫の音。
でもこの部屋の中では、人妻のあえぎ声がBGM。
押入れの布団、ちゃぶ台の上、昔のコタツ――
実家のあらゆる家具が**戦場(ベッド)**に!
「この場所、あなただけの秘密にしてね」
そんなこと言われたら、週3で通うしかない。
翌朝、空き缶の山と一緒に残されたメモ。
「また逃げ場、作ってくれてありがとう」
こうして実家の空き家は、俺と人妻上司の背徳セックス拠点となった――。
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