【お気軽小説】ビル風で清純派美人後輩のスカートの中を見てしまった俺。履いていたのがTだったので口止めされたが、実は…
【小説・ノベル】
主人公・八潮弘毅は自称・非モテ陰キャの24歳のサラリーマンである。
平凡に過ごしていたが、新入社員の女性・三郷茉穂が後輩として入ってくる。
彼女は会社のアイドル的存在で、弘毅はあまり接点がないと思っていた。
それが変わったのはある暑い日のことだった。
外回りを終えた弘毅が会社のビルの近くに来た時、少し前に茉穂の姿を見つけたのだ。
声をかけないでおこうと思っていたのだが、ビル風の突風が吹き茉穂のスカートが捲れ、その中を弘毅は見てしまう。
それはいわゆるTだったのだ。
弘毅にスカートの中を見られたと知った茉穂は、「なんでもするので内緒にしてほしい」と言ってくる。
そこで弘毅は一緒に食事に行こうと誘うと、茉穂は嫌がることなくOKしたのだった。
食事当日、和やかに会は進んでいく。
そこでまた茉穂の意外な一面を知るのだった。
その日以降、弘毅は茉穂とよく話すことになる。
会社のアイドルなんかではなく、普通の女性だとわかったからだ。
しかし、茉穂の『秘密』は別の物だった。
弘毅と茉穂は一緒に外回りをしていた時、時間調整で喫茶店に入った。
そこで茉穂は店員に水を零されてしまう。
その時、シャツが透けて下着が見えたのだが、なんとゼブラ柄だったのだ。
でも、本人は全く気にしてなかったので、どうして上は平気で下は『秘密』なのか聞いてみた。
すると、『秘密』にしてほしいのはTではなく、蒙古斑だったのだ。
茉穂は大人になって蒙古斑があることをすごく気にしており、絶対に社内ではバレたくなかったとのことだった。
ただ、弘毅はTの口止めとして食事に行ったが、それが誤解だったので、これで関係は終わりだと告げた。
それを聞いた茉穂はとてもしょんぼりした表情になる。
その時に茉穂はもう一つの黒歴史を弘毅に話す。
茉穂はその口止めとして食事はどうかと弘毅に提案し、弘毅はそれに乗ることにした。
そして再び二人で食事に行くが、茉穂が飲み過ぎて潰れてしまう。
仕方なく弘毅は自分の家に連れて帰るが、それは茉穂の芝居だったのだ。
なぜそういうことをしたのかと茉穂に問うと、弘毅のことが好きだからと告げられる。
その返事を茉穂から問われて、自分も好きだったと弘毅が伝え、無事に付き合うこととなった。
そして、せっかく弘毅の部屋に来たのだからと茉穂はすぐに関係を迫る。
性に関して積極的な茉穂にどんどんと翻弄されていく弘毅なのだった・・・
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