〇〇が弱い妹
〜内容紹介〜
最初は、ただの悪ふざけだと思ってた。
お兄ちゃんは昔から、ちょっとスキンシップが多くて、でも優しくて――家族として、大好きだった。
でも最近は……胸元に触れてくる回数が、なんだか変だった。
「やめてよ、お兄ちゃん……」
そう言っても、どこか本気で怒れない。
むしろ、触れられるたび、胸の奥がじんわり熱くなる。
服の上から指が擦れたとき、びくって震えたの、お兄ちゃん気づいてたかな。
あれから、夜になると自分の体を思い出すようになった。
どうして、あんな風に感じちゃったんだろう。
乳首、触れられたとき――正直、嫌じゃなかった。
「……もう、やめてってば……」
そう言いながらも、心の奥では「また……来るのかな」って、期待してる自分がいた。
今日はついに、素肌に触れられて。
「あっ……」って声、止められなかった。
恥ずかしいのに、ゾクッとして、体が勝手に反応して――
お兄ちゃんの目が変わったのも、わかった。
このまま進んだら、どうなるかなんて、わかってる。
でも……止められる自信が、もうない。
怖い。
でも、もっと知りたい。
お兄ちゃんが、私をどんな風に変えていくのか――。
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