あられもない姿で誘う爆乳母〜僕の理性を壊す母のカラダ〜
母の格好が気になり始めたのは、いつからだっただろう。
家の中ではいつもラフな服装で過ごしていた母。
薄手のワンピースや、大きめのTシャツ一枚。
胸元が少し緩んでいても、下着をつけていなくても、
それは昔から変わらない‘当たり前’の姿だった。
なのに、ある時からその姿に目が離せなくなった。
食事のたびに、スルリと肩紐が落ちていく。
洗濯物を取り込むたび、裾がふわりと揺れる。
何気ない仕草なのに、意識すると止まらなくなる。
そんな僕を、母は気づいているのか、いないのか。
「…最近、よく見てるわね?」
少し困ったように笑いながら、
母は、ゆっくりと足を組み直した。
「そんなに気になるなら、触れてみる?」
冗談なのか、本気なのか、母の声は落ち着いていて。
心臓の鼓動だけが、やけに大きく響いていた。
もう、抗う理由なんてどこにもなかった。
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