【少年の悪知恵】隣のお姉さんはいつまでも俺のことを子○だと思っているので、性欲のないふりをしたら一緒にお風呂に入ってくれるんじゃないかと思って騙してみた
■作品内容
俺は隣のお姉さんのことが好きだ。
小柄だけど巨乳で美人。
色白で優しい。
最近オナニーを覚えたばかりだけど
おかずはいつもお姉さんだ。
でももうオナニーだけじゃ我慢できない。
ちんぽをお姉さんの中にぶち込みたい。
童貞はお姉さんに奪ってほしい。
「でもお姉さんは大人で俺なんて相手にしてくれない」
俺はクラスで一番背が低いし、
クラスの男子はみんな陰毛が生えているのに
俺だけ生えていない。
「俺だけ子○みたいだ」
だからもうお姉さんの裸を見ることはできない。
そう諦めていた。
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