毒虫叔母
深夜音もなく僕の部屋に忍びこんできて、毒虫はいそいそとパンティーを脱いで僕の顔に乗っかってきた。
「ふぐう、ふむむぐ、ぐ」
僕は声にならない音を出す。
それは恐怖以外の何ものでもなかった。
彼女の巨大な股間が僕の口を完全に塞ぎ呼吸困難に陥しれるのだ。
「ふふ、顔色が悪いよ」そういって彼女は少し腰を浮かした。
僕はなんとか顔を右に逸らして呼吸する。
ぜえぜえという僕の荒い息が真っ暗な部屋にこだまする。
「あんた無料で飯食わせてあげてんだからうまくクンニしなよ」
「叔母さんやめようよ、僕たち……親子だろ
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