千波の吐息をきみと【2】
◆願わくはこの先も君の吐息を感じていられますようにー…◆
蒼壱(そういち)と碧月(みつき)が大地震により
避難生活を送って暫く経つ。
不便な生活に嫌気が差しつつも
二人の間にはどこか穏やかな時間が流れていた。
「しっかりとあいつに気持ちを伝えたい」
碧月にきちんと向き合うため
今までの生活を改めようとする蒼壱。
一方、碧月は部屋で立ち尽くしていた。
「そーくん?」
呆然と呟く彼女の手には
鈍く光る女物のピアスが握られていた。
本作品は「千波の吐息をきみと【1】」の続編となります。
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