性指導員のお仕事4後編 立派な便器に育ったので大満足で指導を終えた
性交が義務化されているにもかかわらず、性交教育が遅れているお嬢様学校に赴任した性指導員の小林は、指導と称して無垢な少女たちを好き放題に食い散らかす充実した性指導員ライフを満喫していた。
そんな夏の土曜日、午前中を職員会議で潰された小林は、適当な少女に性指導をしてイライラを発散しようとしていた。
目を付けた高山に指導を始めようとした矢先、割り込んできた今村に自らへの指導を優先して欲しい旨訴えられる。
いいところで水を差された小林は、無言で今村にバンバン腰を打ち付け、快感の果てに失神させる。
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