僕しか知らない、クールな母の裏の顔。
「ワタル、いつまで遊んでるの。
帰るわよ」
公園で同級生とサッカーしている僕を、毎日のように母さんは迎えに来る。
クールな表情と、ぶっきらぼうな言葉。
夕日と友人の同情を背に、僕はしぶしぶ彼女に従い家へと帰る。
玄関のドアが閉まり、二人きりになった。
すると母さんはさっきまでと全く違う、とろけたメスの顔で僕にこう言った。
「ごめんねぇ…。
母さんまた我慢できなくなっちゃった…。
ワタルがしてほしいこと、母さん何でもしてあげる…」
異性として僕を溺愛する、母さんの裏の顔。
その僕だけが知って
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