後輩ちゃんが僕のマゾ乳首を可愛がって離してくれない
「先輩ってば、また乳首いじめて欲しくなっちゃったんですか?」
今にして思えば、彼女が珍しく「絵の描き方を教えて欲しい」なんて言い出した時に、何かあやしいと気づくべきだった。
「……本当に脱いじゃったんですね、先輩」
目隠しをされて敏感になった聴覚は、含み笑いを浮かべる彼女の顔をありありと想像させる。
「やっぱり期待してたんですか?」
後ろでそっと押さえられた手に、ガチャリ、と。
手錠の嵌《は》められる音がした。
「……乳首責め」
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女性上位、逆転なし、プレイ中ずーっと乳首
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