俺のち●ぽ、喋るどころか超能力で女を堕とします 4巻
「ゆ、遊人くん…ダメよこんな事、落ち着いてッ?」
「い、いや…これには海より深い事情がありましてッッ」
義理の母親の乳房を揉みしだきつつそんな事を言う僕…
言い訳と取られかねない言葉だが、
実際その行動は決して僕の意志じゃなかった…
僕は堪らず叫ぶ。
「こ、このっ…いい加減にしろよ、亀頭ッッ!?」
「へへっ…いーじゃねーか。
かてー事言うなよ兄弟♪」
股間からの返事に、僕は思わず眩暈を覚える…
そう、僕の亀頭は意志を持ち、喋る…いや、それどころかコイツは強力無比な<超能力者>だった!
<エス
ジャンルの関連作品
-
とってもHなサキュバスお姉ちゃんと温泉でしっぽりセックス2019.07.22
兄嫁のいやらしい乳房2019.01.24
【M3秋2020】愛情過多でぽんこつなお姉ちゃんの耳舐め添い寝2024.06.23
義理の姉の淫乱加減が半端ない!2025.01.28
お姉ちゃんに全部ちょうだい2025.03.08
童貞の義弟のチンポに敗北して中出しされる人妻2025.10.08
AVメーカーの関連作品-
お色気総選挙!ハイスペ女子が俺の股間を狙ってる! 2巻2024.04.25
俺を虐げた女子達を屈服させ牝●●に堕とすまで 2巻2023.03.31
エロウィキ
このサイトではアダルト(18禁)コンテンツを扱っています。18歳未満の方は閲覧できません。
あなたは18歳以上ですか?