俺のち●ぽ、喋るどころか超能力で女を堕とします 2巻
「ゆ、遊人くん…ダメよこんな事、落ち着いてッ?」
「い、いや…これには海より深い事情がありましてッッ」
義理の母親の乳房を揉みしだきつつそんな事を言う僕…
言い訳と取られかねない言葉だが、
実際その行動は決して僕の意志じゃなかった…
僕は堪らず叫ぶ。
「こ、このっ…いい加減にしろよ、亀頭ッッ!?」
「へへっ…いーじゃねーか。
かてー事言うなよ兄弟♪」
股間からの返事に、僕は思わず眩暈を覚える…
そう、僕の亀頭は意志を持ち、喋る…いや、それどころかコイツは強力無比な<超能力者>だった!
<エス
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