警察のもみ消し体質を利用して婦警とやりまくる話 2巻
「やってないって言ってるだろ!」
通勤電車の中、痴●の容疑をかけられて警察へと連行された俺…しかし、どんなに無実を主張しても取り合ってもらえず、途方にくれていた。
しかしその時、課長を名乗る刑事が取調室へと入って来て、俺の無実を証明する材料が出て来たと言って謝罪してきた。
当然、俺は謝られただけでは納得できずに、このことを世間に公表すると断言した…すると何と、課長は示談の条件として、俺を連行して来た二人の婦警を差し出してきた!
『今回の件を口外しない代わりに、一か月の間、該当の二人の体を好きにし
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