俺の砲丸投
憧れで、目標で、超えなければならない壁。
同じ学校、同じ進路。
この競技を始めてから、俺は常に先輩の後を追い掛け、追い越そうと努力してきた。
でも、なんだか今ひとつ実感が湧かないのは、学年が5つも離れているから。
現実には対戦することのない人の、記録だけを追い掛ける。
同じ学歴なのに。
……って、その先輩はまだ大学に(正確には大学院に)在学していて、一緒に練習したこともあったらしいのに、全然気付いていませんでした、俺。
だって、俺よりデカい人だとしか思ってなかったもんよ
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