哀色の被虐情話
浅岡小百合は、脱いだばかりのパンティを息子の目に触れるように脱衣かごに置いた。
連日の調教で女の芳香を放つ蜜液を日常生活でも分泌させてしまう体にされた小百合のパンティは、恥ずかしいほどに濡れていた。
その羞恥責めは、加虐嗜好の強い若者の命令なのだ。
小百合を被虐的にさせているのは、マゾの刻印だ。
乳首のリングと陰核リングが小百合を常時責めている。
このようなことまで受け入れる小百合は、禁断の扉を開けてしまったのだ。
「俺の奴●になるんだ」
若者の男根で貫かれながら耳元でささやきかけられると、その熟れた女体
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