淫語なせんぱい02 保健委員なせんぱいは敬語でジト目でローテンション
保健医の先生が所用で席を外す時間帯を狙って、ぼくは保健室を訪れる。
保健委員を務める先輩と二人きりになるために。
いつか、ぼくの純粋な想いが先輩の心に届くことを願いつつ……
「また貴方ですか。
迷惑です。
お帰りください」
「おち○ちんがパンパンに腫れ上がるのは病気ではないと何度も教えたでしょう」
「貴方が深刻な病気を抱えているのは、おち○ちんとは別の部分です。
おおむね手遅れです」
……そんなことを言いながらもオナニー手伝ってくれる優しい先輩は、
「おち○ちんをしごき上げる手の動きが、ものすごく
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